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JUKI(ジューキ)ミシン「HZL-VS200P」
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商品情報
※納期については、こちらをご覧ください。原則、最短出荷を心掛けていますが、在庫状況は随時変動いたします。
■種類■
コンピューターミシン
■生産国■
中国
■サイズ・重さ■
幅445mm×高さ290mm×奥行210mm 重さ9.8kg
■付属品・サービス品■
佐藤-
2009年の発売以来、JUKIを代表する家庭用ミシンとなっているJUKIエクシードシリーズは、初心者から、上級者まで一度はご検討された事があるのではないかと思います。
反面、パワーがあって丈夫なミシンに興味はあるけれど、自分にはそこまでの機能は必要ない、購入しても使いこなせないかもしれないとの思いから購入を見送っていた方も多いのではないでしょうか?
もっとシンプルで耐久性が高く、パワーのあるミシンが欲しいと考えているお客様に当店としてお奨めしたいのが、今回発売されたJUKIミシンの「HZL-VS200S」になります。
HZL-VS200Sは、これまでJUKIエクシードシリーズの廉価版として販売されているHZL-G100などと同様にエクシードシリーズと同じモーター、同じ内部フレームが使われているだけでなく、部品も全てエクシードと同じが材料が使用されている機種となり、単純に模様が少なくなったモデルと考えてよい機種といえます。
厚手、薄手の生地が綺麗に縫えて基本性能がしっかりしているHZL-VS200Sは、これからミシンを始める初心者の方や、ミシンの買い替えを考えている方など、あらゆるお客様に自信を持ってお勧めできるミシンです。
大型補助テーブル(ワイドテーブル)を購入者全員に、特別プレゼント

もともとHZL-VS200Pのふところは家庭用ミシンの中でも最大級の広さ(大型補助テーブル未装着時で高さ112mm、針から左幅の広さ106mm、針から右幅の広さ203mm、奥行き200mm)です。
さらに大型補助テーブルを装着することで、職業用ミシンにも匹敵する広さになりますので、カーテンやシーツなど、大物の作品づくりに重宝します。

【縫い模様20種類】
コンピューターミシンは模様が多くても少なくても直接不具合には関係しませんが、やはり模様が多くなると呼び出しが複雑になることは確かです。
HZL-VS200Pの模様数は20種類、全てダイレクトボタンで呼び出せますので、縫いたい模様をすぐにはじめることができます。
実用縫いのほか、ほんの少しだけ飾り模様を加えた独自の模様になります。
模様数は多いと選択肢は広がりますが、実用縫いでは使わない模様も多く、使わないのに内蔵されているために価格が高くなるよりは必要な模様だけあれば良いという方も多いです。
ボタン穴かがりは11~14の4種類が内蔵されていますが、作品によって自由に使い分けることができます。
01、直線縫い(中基線)→基本的な直線縫いで一番多く使用する縫い方です。
02、直線縫い(左基線)→針板に喰い込みやすい薄地の直線に適しているほか、針基線を好みの位置に合わせて直線縫いをしたいときに使います。
03、伸縮縫い→ニット素材など伸縮性のある素材を縫う際に使用し布が伸びても糸が切れにくいステッチです。
04、伸縮強化縫い→3重縫いとも言われ、丈夫に縫いたいとき、太目のステッチを作りたいときに、普通地用の糸で太番手の様なステッチを作ります。
05、アップリケ縫い→アップリケを付けるときや、パッチワークで使用します。手縫い風の素朴なステッチが作れます。
06、ジグザグ縫い→アップリケの他様々な用途で使用するステッチです。
07、3点ジグザグ→伸縮素材のかがりや、平ゴムを縫い付けるとき等に使うと便利です。
08、まつり縫い→パンツや、スカートの丈直し等で使います。
09、裁ち目かがり→JUKIがメインで出している09の裁ち目かがりは、かがり目が半分重なった縫い目になり、ロックミシンのステッチに似た仕上りになります。
10、裁ち目かがり→一般的なたち目かがりになります。サイドカッターを使用する際は10の裁ち目かがりを使用しましょう。
11、ボタン穴かがり(スクエア)
12、ボタン穴かがり(ネムリ)
13、ボタン穴かがり(ハトメ)
14、ボタン穴かがり(ニット用)

【自動糸調子(機械式)】
初心者がミシンを購入する際に押えておきたい条件で一番多いのが自動糸調子ではないでしょうか?
自動糸調子は、布の厚さ、縫うスピードに関係なく糸の調子を安定させてくれる大事な機能の一つとなります。

【BOX送り機構】
JUKIミシンのなかでも、職業用ミシンのノウハウを採用したBOX送り機構は、仕上がりを格段の向上させてくれる機能として、ミシン選びの上で決め手となるひとつとなっています。
通常、楕円形構造なので、送り歯は円形に動き、生地を送り歯が接している部分が短く、離れた際に縫いずれを起こしやすいのですが、BOX送りは送り歯が角型に動くので、送り歯が布に長時間接していることにより、段差のぐらつきや目詰まりを押えて布を送ってくれます。

【押さえ圧調節機能】
ミシンでは布を押さて送ることで縫っていきますが、その押さえる圧力を調節できる機能となります。
基本は「5」となりますが、縫う布の厚さで強弱をつけることで、布の送りや薄地の縫い縮みを防ぎます。
厚地のときは押え圧を強く、薄地のときは弱くして使用すれば、よりきれいに仕上げることができます。

【自動糸切り機能】
スタート、ストップボタン上にある糸きりボタンを押すと針板下で上下の糸を自動で切ってくれますので、縫い終わった布がすぐに取り出せます。
糸くずが周りに散らからない自動糸きり機能は、一度使用すると手放せない便利な機能です。

【自動ボタンホール(センサー方式)】
JUKIミシン独自のセンサー方式自動ボタンホール押えは、センサーでボタンの大きさや厚みなどを認識してかがりますので、適切な大きさのボタンホールが作れます。
ボタンを押えにセットし、ミシンにセンサージャックを差し込んでスタートさせるだけの簡単仕様です。

【下糸巻き(独立駆動式)】
下糸巻きは独立駆動式となり、ボビンを巻くための専用モーターが付いておりますので、下糸を巻く際の音がとても静かです。
また、オプションの補助糸たて棒を使用しますと、縫いながら下糸を作ることも可能です。
付属品・セット内容








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